ANA国内線【PR】

5/27


5/27EH gallery開店予定でしたが夕方で閉店いたします。

# by flaneur555 | 2012-05-27 15:38 | EmptyHouse | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

5/26.27 クラフトフェアー松本


5/26.27 クラフトフェアー松本を取材するために松本市巾上のThe Lodge&EH galleryに滞在しています。夜間はDJの音楽と共に緩やかなBar営業していますので、クラフトフェアーにお越しの皆様、遊びに来て下さい。
The Lodge&EH gallery. http://emptyhouse.exblog.jp
松本市巾上4-33.松本駅から徒歩3分。

# by flaneur555 | 2012-05-23 18:17 | EmptyHouse | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

見えない


渋谷、宮下公園下のトンネルにあったバンクシーふうのステンシルグラフティー。日食の眼鏡みたいに
放射能を可視化できたら、日本の意思は変わるだろうか?良い落書き!

# by flaneur555 | 2012-05-22 06:42 | 日々 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

六月の展示


目黒金柑画廊での6月の展示。

# by flaneur555 | 2012-05-10 20:47 | ギャラリー | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

松本巾上 EH gallery


松本のEH gallery前に咲いているハナミズキの花と北岡さんの西ドイツ製ブリキの鉄道模型とグランドラインのみやこしで買ったアクリルに封入されたアゲハ蝶。
EH gallery. http://emptyhouse.exblog.jp

# by flaneur555 | 2012-05-06 16:32 | EmptyHouse | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

五月の松本


今日から松本に滞在しています。工芸の五月! http://emptyhouse.exblog.jp
松本美術館で毎年この時期に開催される工芸企画、「モダンデザインの精華」おもしろそうです。http://www.city.matsumoto.nagano.jp/artmuse/p3/p3-html/p3-kikaku14.htm
[第Ⅱ部 再発見!松本スタイル] コレが気になる。

# by flaneur555 | 2012-05-04 10:22 | 日々 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

雨の一箱古本市


大雨の一箱古本市にご来場下さった皆様と、万全な雨対策をして頂きましたスタッフの皆様ありがとうございました。
写真は羽鳥書店で頂いた港千尋「掌の縄文」のポストカード。羽鳥書店が出版した「掌の縄文」は、今回あちこち見て回った本の中で一番欲しいと思った本でした。縄文土器を手で抱えている写真が多数掲載されていて、太古の遺物を日常に近づけている目から鱗の本。華道家が縄文土器に花を生けて現代の用の美へと変換している写真は何度か見た事がありますが「手で抱えている」ただそれだけで華道家のそれよりもはるかに今日へと引き寄せている不思議な写真。岡本太郎の縄文写真と同じくらいの衝撃でした。イイ本です!まだ未購入。次に谷根千に行ったら必ず買いたい!
羽鳥書店サイト http://www.hatorishoten.co.jp/72_101.html

# by flaneur555 | 2012-05-04 01:42 | 古本 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

雨の一箱古本市



大雨の予報でも開催するらしい一箱古本市にルイジ・コラーニの本を持って行きます。長く日本に住んで、多くの日本企業のプロダクトをデザインし、今は中国で活動しています。栄枯盛衰!黒い紙にデザイン画を描くのはコラーニの専売特許。
ザハ・ハディドの創る家具はコラーニを継承しているように感じる。
ロン・アラッドも大好きなデザイナー。近年の作品はどんどんと有機的になっていきます。
数年前に新宿のオペラシティーで見たパントン展で、自分はインテリアデザイナーでは無く建築家だと定義していて、この4人は似ていると感じます。

Luigi Colani Bio Design Codex Show / Milano 2011
Zaha Hadid: Form in Motion
Ron Arad Retrospective
Visiona 2 | Biographie | Verner Panton

# by flaneur555 | 2012-05-02 16:25 | 古本 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

コルビュジェのロンシャン



雨の予報の5/3一箱古本市にコルビュジェのロンシャン小型本を持って行きます。
屋根のフォルムが全てのはじまり。あまりに有名で強い形のおもて面がうらがわのたたずまいを物足りなく感じさせる。

# by flaneur555 | 2012-05-01 04:43 | 古本 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Musée Robert Tatin



アウトサイダーアートのようなパーソナルな造形。生の芸術。

# by flaneur555 | 2012-04-28 03:18 | ギャラリー | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

10cmとギャラリー百草



工芸きてますね!今年も工芸の五月、クラフトフェアー松本の季節です。

# by flaneur555 | 2012-04-27 06:43 | 道具 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

ビル・エバンスのアルフィー

# by flaneur555 | 2012-04-26 05:40 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

一箱古本市/ブルーノ・ムナーリ



5/3、谷中、根津、千駄木界隈で開催されている一箱古本市に参加します。
詳細は、http://sbs.yanesen.org/
ムナーリの本を持って行きます。

# by flaneur555 | 2012-04-26 04:53 | 古本 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

mechanical abstraction

# by flaneur555 | 2012-04-25 06:06 | 立体 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

サイモン・ロディア の ワッツ・タワー



存命中の映像があるなんて知らなかった。都市の幻視者として、生きているうちに少なからず評価されていたんだろうか?それとも奇人研究的な興味本位の映像なのだろうか?ロディアがたった一人で造ったこのタワーは当時、違法建築という事で役所が重機で壊そうとしたものの、まったくビクともせずにあきらめたため、うやむやに今日も存在している。
今、スカイツリーの近くで誰か日本の幻視者が墨田タワーとか建てたら面白いと思う!
建ってもいないのに100年後、どちらに観光客が多いのか気になる。
きっと墨田タワーではないだろうかと想像する。奇妙な情熱万歳!

# by flaneur555 | 2012-04-25 02:11 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

河野鷹思みたい

# by flaneur555 | 2012-04-24 00:47 | 道具 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Ed Fella



安そうな4色ボールペンで描いていたとはビックリ。小さな手帳のものすごそうな量に驚愕。
画像のポラロイドタイポ写真集もすごく良い本です。古書価はまだひかえめ。トリミングが最高!

エドワード・フェラのフニャフニャ手描きタイポはアメリカのアノニマス・フォーク・ハンドレタリングの到達点。日本の町中では、ほとんど全てがカッティングシートのペラペラパソコン文字に変わってしまった。筆と墨と書道の伝統がある手書き大国日本は、なぜ自分自身で文字を描く事を手放してまったんだろうか?誰もが古い商店の篆刻文字看板なんかには関心するのに。たまに商店街とかで見かける個性的な店主がカレンダーの裏なんかにマジックで手書きした告知広告には、面白いものが多い。come back 手描き!

文字つながりで、古書店、日月堂サイトhttp://www.nichigetu-do.com/に活字のピンチなニュースがのっています。活字が造れないと古本好きにとって、活版印刷の新しい本は今後見る事ができなく、とりかえしのつかない損失になります。これ映画、写真の8mm 16mm 35mmなどのフィルム現像でも同じ事がおきていて、ヨーロッパ、アメリカ、韓国では商業ベースにのらないけれど大切な文化技術を非営利団体が廃業者から機材を貰い受けて永年継続できる仕組みにしているそうで、日本はまだ。どーにかガンバレ日本!

# by flaneur555 | 2012-04-23 05:21 | グラフィック | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

金柑画廊の古道具市


マルキンイチ 
目黒金柑画廊 4/26(木)ー5/6(日)Open 12時ー19時、木/金/土/日曜/祝日のみの開催です。
金柑画廊にて古道具市を4/26(木)から開催いたします。青梅の古道具屋マルポーさんをおよびしました。お気に入りをみつけに、是非お立ち寄りください。お待ちしてます!
©金柑画廊 http://www.kinkangallery.com/

# by flaneur555 | 2012-04-21 23:56 | ギャラリー | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Drift Woods



朽ちゆく流木が生き返っている。原材料費がタダなのに、かなり得難い樹齢数千年の巨木の根は朽ちた外皮の内側に美しい木目を秘めている。作品のデザインはいまいち。外側をオノで少しだけハツリ匂いを嗅いで巨木の中まで朽ちていないか確かめている。水に流れ出てからどのくらい時間を経ているんだろうか?

# by flaneur555 | 2012-04-21 13:20 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

合板と自然木



思いどうりの形をめざすのか、そのままの形を受け入れるのか、なやましいところです。

# by flaneur555 | 2012-04-20 15:54 | 立体 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Машина Трурля / Maszyna Trurla (1975)



宇宙船のデザインが良い。だいぶまえに吉祥寺トムズボックスで買ったnakabanの彫刻家〜(題名失念)コピー絵本に感じが似ている。小さな本だから家の本の山から見つける事ができず買ったきり見ていない。

# by flaneur555 | 2012-04-20 02:28 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Calder Circus



カルダーのサーカス。
巨大彫刻よりも情熱を注いでいたんではないだろうかと感じる。モビールはサーカスの曲芸なんだなーと実感する。クレーの作品集に針金とボロ布でつくった人形だけが載っている本があって、探しているけれど見つけられない。ミロの画集は集めていないけれど、アトリエのゴミオブジェの写った写真集は色々と見つけては買っている。ブランクーシの彫刻もアトリエの雑然としたオブジェの中にある時が1番美しい。モダンアーティストのつくったフォークアートには、本業の作品を軽々と超えるすばらしい物が多い。猪熊弦一郎の「画家のおもちゃ箱」も画集より古書価が高いのは、なぜか?

# by flaneur555 | 2012-04-20 01:49 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Маленькая дворняжка / Kundelek (1969)



折り紙コマ撮り。動きをつけているアニメーターがすごくウマイ!

# by flaneur555 | 2012-04-19 06:06 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Если заметишь кота / Jesli ujrzysz kota (1971)



ネコの絵がイイ!
タイトル中に電話番号が出るのがグッときます!これを見て当時注文電話なんかきたのかしら?

# by flaneur555 | 2012-04-19 06:04 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Пуговица / Guzik (1964)



ボタンコマ撮り。

# by flaneur555 | 2012-04-19 06:00 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Как наука вышла из леса / Jak nauka wyszla z lasu (1970)



ライトボックス、カラーセロハン、アニメーション。

# by flaneur555 | 2012-04-19 05:56 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

William Klein



ウイリアム・クラインは一番好きな写真家。デザインのセンスが最高。

# by flaneur555 | 2012-04-17 05:53 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Architecture d'aujourd'hui / André Bloc



フランスの建築雑誌[ Architecture d'aujourd'hui ] 名前読めない、、はドムスとは違うアバンギャルド感があって50.60年代の物を集めていました。あるブログにこの雑誌を作ったAndré Blocの造ったsculpture-habitacleと呼ばれる建築と彫刻の中間の建造物の話が紹介されていて、手持ちの
[ Architecture d'aujourd'hui ] の中の奇妙な写真群の意味が今日わかりました。シュバルの理想宮のように自分でレンガを積み上げて造ったそうです。スゴイ!
詳しくは、こちらhttp://kanaparis.blog59.fc2.com/blog-entry-434.html
映像はその建造物でのストッキングアーティスト、エルネスト・ネトの展示風景。
sculpture-habitacle グッときます!
写真はコチラ、http://www.flickr.com/photos/workflo/3567713229/
チェコのキュビズム建築やシュタイナーの第2ゲーテアヌム、キースラーのエンドレスハウスに通じている。彫刻住居=私建築

# by flaneur555 | 2012-04-16 03:22 | 立体 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

The Life and Times of Frida Kahlo



映像の最後に出てくるフリーダの絵日記が出版されていて、とてもいい本です。
画面に映るページと見比べてみたところ、そのまんま本にしているっぽい。
以前古本屋でフリーダのファッションについての本を見つけたけれど、ソフトカバーで痛みがひどく
買いそびれたきり二度と見ていない。身の回りも作品同様美しく整えられたフォトジェニックなフリーダの写真集だった。最近フリーダの家を設計した建築家の本を買いました。
フリーダの家はウルトラマリンブルーで真っ青に塗られています。

# by flaneur555 | 2012-04-16 02:26 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

Mieczysław Waśkowski - Somnambulicy / Somnambulists (1958)



コントロールできないから面白いのか、
それでもどーにかしてアニメーションさせたいと思う気持ちにも共感する。
矛盾。ポロックはかなりコントロールしている。

# by flaneur555 | 2012-04-15 07:48 | 映像 | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー

< 前のページ 次のページ >